扉絵第十七期




この手の絵は構図やら考えるのが楽なので良く描きます。

前回から使っている陰のレイヤーと色のレイヤーを分ける描き方は
従来と違いカラーの試行錯誤が非常に楽なのですが、描こうと
している絵に対して確固としたイメージを要求されます。
もっと勉強せねば…。

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